ARK攻略 恐竜用ゲートの建築方法は?恐竜が通れないときは?

ARK(PS4)の攻略wikiです。ARK: Survival Evolved(アーク: サバイバル エボルブド)での恐竜用ゲートの種類と建築方法についてご紹介いたします!

恐竜用ゲートの種類を間違えると大きな痛手に・・・

ARK攻略 恐竜用ゲートの作り方は?

恐竜用ゲートについて

恐竜用ゲートとはクラフトで作ることができる恐竜のための大きな門です

テイムした恐竜はそのまま外に出しておくと野性動物に襲われて殺されてしまう可能性も・・・

そうした事故を防ぐために大きな柵とゲートを作ってあげることで襲われる心配もグッと下がます

ここでは恐竜用ゲートの建築方法を紹介していきます!

建築方法

恐竜用ゲートを作るには「ゲートの枠」と「ゲート(ドアの部分)」の二つをクラフトして組み合わせる必要があります

ゲートの枠は好きな場所に直接置くことができるので土台をわざわざ作る必要はありません!

ゲートをクラフトしたらインベントリから選択してR2ボタンを押すか、ショートカットに移動させて対応するボタンを押すとどこに設置するかを決められます

設置場所を決めたらR2ボタンを押せばその場に置くことができるので建築自体はとても簡単!

拠点を作る際の流れは以下の通り

ゲートの枠をクラフトして地面に直接設置する

ゲートをクラフトして枠の中に設置する

・周りにをクラフトしてゲートの周りに設置していく

という流れでテイムした動物を守れる拠点が完成します!

設置場所を決めたらR2ボタンを押せば建築が終了します!

注意点として一度建築すると再回収ができず、建て直したい場合は一度壊すしかないため要注意です!

大型恐竜が通れないときは?

恐竜用ゲートには2種類あり、種類によって通れる動物の大きさが変わってきます

序盤で作れる通常のゲートだとティラノサウルスをはじめとした大型恐竜が通れません!

大型動物をテイムして拠点に連れ帰るときは後者の巨大ゲートを作ってあげましょう!

ここでは恐竜用ゲートの種類を紹介していきます!

種類

恐竜用ゲートには通常のゲートと巨大ゲートがあり、前者は通れる動物の種類が限られてきます!

それぞれの特徴は以下の通りです

通常のゲート

序盤でよく見かけるトリケラトプスなど中型の恐竜がギリギリ通れる横幅です

ティラノサウルスなどの大型恐竜は通れないため注意しましょう

通れる恐竜が少ない分コストは低く、中盤に差し掛かった当たりから作ることができます

巨大ゲート

通常のゲートよりも遥かに巨大なゲートでクラフトに消費する素材も大量ですがその分様々な恐竜が通ることができます

ティラノサウルスのような大型恐竜はもちろん小型恐竜や中型恐竜が一度にくぐり抜けられる大きさ!

ただしその大きさのためスペースを食いやすく建築するときは広い場所に作るようにしましょう

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3 COMMENTS

一愛

巨大門でも横幅が足りず
サルコクスクが出入りできないのですが…
どうしたらいいでしょうか

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