鉄道模型シミュレーター5 13+

鉄道模型シミュレーター5 13+

発売元 アイマジック
販売価格 9,000円 (税別) 購入で 900 ポイント プレゼント
ジャンル 鉄道シミュレーション
言語 日本語版
リリース日 2015/07/16
山陽新幹線で活躍する人気の新幹線 500 系 7000、関西地区の特急網を支える新鋭車輌 287 系などを収録しています。 現代的な都市景観を再現できる「都市ビル」、新型レールシステムのカント付きフレキシブルレール、鉄道信号システムの再現に活用できる多彩な継電箱、ケーブルトラフなど、重要なパーツも収録しています。
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商品説明

鉄道模型シミュレーター5-13+

山陽新幹線で活躍する人気の新幹線 500 系 7000、関西地区の特急網を支える新鋭車輌 287 系などを収録した新しいシステムパッケージです。

鉄道模型シミュレーターユーザー待望の現代的な都市景観を再現できる「都市ビル」、新型レールシステムのカント付きフレキシブルレール、鉄道信号システムの再現に活用できる多彩な継電箱、ケーブルトラフなど、重要なパーツも収録しています。


本作の見どころについて開発元に直接聞いたインタビューはこちら
http://ch.nicovideo.jp/MaginoDrive/blomaga/ar837960


「鉄道模型シミュレーター5」システムパッケージ収録内容一覧


■Windows版クラウドビュワー登場!

Windows版クラウドビューワー

システムは、大幅グレードアップ。自作車輌などが利用できるクラウドサービス「VRM CLOUD」に対応する専用ビュワーも搭載。クラウドに投稿された作品をWindowsでプレイできます。クラウドに投稿された作品は、車輌、ストラクチャーも作品ファイルに組み込まれており、一つの作品として、モバイル端末、Windowsマシンなどで機種の垣根を越えて再現、プレイできます。

※クラウドに作品を投稿するためには鉄道模型シミュレーター5もしくはVRM ONLINEが必要です。

 

鉄道模型シミュレーター5シリーズの特徴

作る

マウスで建物、レールを並べていくだけの簡単な操作で思いのままにレイアウトを作り込むことができます。最大20m * 20mの広大な仮想空間にレイアウトを作ることができます。

新登場の自動センサーを使うことで、列車の停止、出発など複雑な自動運転をダイアログで設定するだけで簡単に実現できます。旧バージョンVRM4より操作が簡単になりました。

集める

鉄道模型シミュレーター5シリーズは、パッケージ単位で部品を提供しています。お好みの部品が収録されているパッケージを組み合わせることで車両、レール、ストラクチャーをコレクションできます。
いずれのパッケージにも基本的なレール、ストラクチャーを収録。どのパッケージからでもスタートできます。

遊ぶ

鉄道模型のコントローラーと同じように速度のアップダウンで遊べる簡単操作です。スペースバーで形式ごとに設定された汽笛、タイフォンがなります。ヘッドライト、テールライトの点灯はもちろん、テールライトを片側だけ点灯する機関車の入換標識、パンタグラフのアップダウン、ヘッドマークの掲出、貫通扉の開閉など多彩な機能があります。VRM5では、実際の鉄道車輌のような加速減速運転が楽しめる新しい操作方法を搭載しました。運転シミュレーターとしてもお楽しみいただけます。

 

 

 

収録車両

225系近郊形電車

225系近郊形電車車

223 系の次世代近郊形電車として、 1994 年より製造された車輌です。すべての車輌が電動車に なる 0.5M 方式を採用しています。車体は、衝突時に乗務員の安全性を向上させた新しい車体構 造が採用されています。 0 番台の他に、日根野電車区に配置された 5000 番台、転属によって改番された 6000 番台があ ります。

 

287系特急形電車

287系特急形電車

287系特急形電車

くろしお、および福知山特急、山陰特急で使用されている国鉄車輌の置き換え用に 2010 年から 製造された新しい特急形車輌です。 321 系、 225 系から採用されている 0.5M など新しい走行技術 をもとに特急用に構築されたシステムを採用しています。

 

500 系 7000 新幹線

500 系 7000 新幹線

試験電車 500 系 WIN350 の成果を元に開発され、平成 8 年に 0 番台が登場しました。全長 15 メートルものフロントノーズ、キャノピー方式の運転台と独特な形状をもつ新幹線です。 東海道新幹線からの運用撤退後、編成を 8 両に短縮化して山陽新幹線区間で運用されていま す。

 

700系3000新幹線

700系3000新幹線

新しい東海道山陽新幹線車両として、 300 系、 300X、 500 系で得られた知見をもとに開発された 形式です。トンネル微気圧波対策効果のエアロストリームとよばれる一定の断面積変化率をもつ 先頭形状を採用しています。 1999 年より量産車 0 番台が登場しています。 3000 番台は、 JR 西日本所属車です。車体は博多総合車輌所で保守点検に対応しています。台 車は、 500 系新幹線からの流れをくむ、 WDT205A、 WTR7002 です。

 

381系特急形電車「くろしお」

381系特急形電車「くろしお

試験電車 591 系での振り子開発を踏まえて登場したのが 381 系です。カーブ区間が多い山岳路 線の中央西線、篠ノ井線の所要時間を短縮するために、曲線通過速度を短縮する振り子式電車 が投入されました。効果的に振り子を機能させるために、クーラーを床下に配置、車体をアルミで 軽量化するなど徹底した低重心設計となっています。 1976 年の紀勢線電化にあわせて投入された 100 番台は、クハ 381 が非貫通型になりました。

113 系近郊電車(濃黄色)

113 系近郊電車(濃黄色)

80 系湘南電車の置き換えとして 1962 年に新性能電車 111 系が登場、その後、主電動機を強化 された MT54 モーターに変更した 113 系が登場、各地の近郊区間に配備されました。 東京駅地下ホームの使用開始にあわせて地下対応となった 1000 番台、シートピッチが変更され た 2000 番台などがあります。 収録の P11 編成は、 JR 西日本の体質改善車です。腐食防止のため一部をステンレス化。窓のユ ニット化、屋根のフラット化などが行われています。塗装は、コスト削減のため単一カラーリングに なっています。

 

ストラクチャ

その他レール・駅などの収録パーツ一覧はこちら

 

動作環境
対応OS

Windows VISTA, 7, 8, 8.1, 10
(32bit / 64bit両対応)

CPUCore 2 Duo 以降
MEMORY

2Gバイト以上

Graphics

DirectX 10.0以上のに対応するビデオカード
シェーダーモデル3.0以上

DirectXDirectX 2010 June以降
SoundXAudio2対応音源

▼鉄道模型シミュレーター5シリーズは、バージョン5製品のみ、自由に組み合わせてインストールできます。
▼対応環境は最小構成で使用した場合のスペックです。必要に応じて増強してください。
▼動作にはインターネットに接続したパソコンが必要です。
▼本ソフトウェアは、3DCGを使用しています。グラフィックチップは、GeForce、RADEONを推奨します。一部のチップセット内蔵グラフィックは、機能不足により動作しない場合があります。
▼プログラムは、32ビットです。内部は一部64ビットで処理します。
▼ビュワーは、64bit OSでの4GT(4-Gigabyte Tuning)に対応しています。
▼仮想環境は対応していません。
▼製品紹介の画面写真は複数のパッケージを組み合わせて撮影しています。
▼仕様は予告なく変更する場合があります。

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