【独占】鉄道模型シミュレーター5-9A号、11+、12+セット

【独占】鉄道模型シミュレーター5-9A号、11+、12+セット

発売元 アイマジック
販売価格 21,720円 (税別) 購入で 2172 ポイント プレゼント
ジャンル 鉄道シミュレーション
言語 日本語版
リリース日 2014/07/25
DL期間 2014/07/25 00:00 〜
リアルな外観のレール「Advanced Trackシリーズ」の第一弾「バラスト本線レール」を収録した「12+」に「新幹線高架橋」「R2築堤」を収録している「第9号」、「11+」をセットにしたお得なパックです。
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商品説明

鉄道模型シミュレーター5-12+

「鉄道模型シミュレーター5 12+」には、新しい基本パッケージとして、リアルな外観のレール「Advanced Trackシリーズ」の第一弾「バラスト本線レール」が収録されています。こちらは既存レールのモデルから大幅にグレードアップ、レール、犬釘などもポリゴンで形状を構成したものです。

この「12+」に、「Advanced Track」対応の「新幹線高架橋」「R2築堤」を収録している「第9A号」、「11+」をセットにしたお得なパックです。

「Advanced Trackシリーズ」の第一弾「バラスト本線レール」

鉄道模型シミュレーター5 12+について

新しい基本パッケージとして、リアルな外観のレール「Advanced Trackシリーズ」の第一弾「バラスト本線レール」を収録しています。既存レールのモデルから大幅にグレードアップ、レール、犬釘などもポリゴンで形状を構成しています。新しいレールは、規格もグレードアップ。巨大な本線用ポイント、1200ミリ以上のカーブ半径をもつ大半径カーブレールなど種類も充実しています。

320km/hの営業運転が可能な最新鋭の新在直通新幹線E6系「こまち」が登場!鉄道模型シミュレーターでもE5系新幹線「はやぶさ」との併結運転が可能になりました。
最大16両編成で大量輸送が可能な二階建て新幹線E4系、中央本線特急「あずさ」「かいじ」などで活躍するE257系特急形電車、最新鋭のE233系近郊形電車、国鉄近郊形電車の完成形211系近郊形電車を収録しています。全71モデルの特大ボリュームです。
システムもグレードアップ。自作車輌などが利用できるクラウドサービス「VRM CLOUD」に対応しています。基本性能も現在のグラフィック環境にあわせてパワーアップ、ビュワーの描画可能範囲が2割程度広くなっています。

JR東日本商品化許諾済み

 

鉄道模型シミュレーター5 第9号について

JR発足後、初めての新型首都圏特急車両として登場した651系「スーパーひたち」、伊豆方面の観光線用特急として人気の251系「スーパービュー踊り子」、首都圏の大動脈京浜東北線の新旧世代車両209系とE233系1000番台など、首都圏の人気車両を幅広く収録しています。
リニューアルした島式プラットホーム、対向式プラットホーム、よりリアルな築堤パーツ群など、新しい基本ストラクチャー部品を大量に収録したレイアウト製作の必須セットです。

JR東日本商品化許諾済み

 

鉄道模型シミュレーター5 11+について

先頃運行を開始した最新鋭の東海道新幹線「N700A」が、鉄道模型シミュレーターに早くも登場!側面の大きなN700Aロゴが最新鋭の証です。実車の各部ディティールを忠実に再現、N700系0番台との相違点もお楽しみいただけます。

ドクターイエローの愛称で親しまれている923形新幹線も収録。7両編成の電気軌道試験車を細部にわたって再現しました。屋上の観測設備や中間車の特殊台車など見所も多数です。
700系新幹線は、現行のC編成の全16両を忠実に再現しました。エアロストリームと呼ばれる特殊な先頭形状も再現しています。

特急あさぎりで活躍していた371系特急形電車は、特徴的な2階建てグリーン車を含めて、忠実に再現しています。

この他に、国鉄の振り子を採用した画期的な特急形電車381系しなの、東海地区の通勤通学を支える211系LL編成、SS編成を収録しています。

ストラクチャーは、新幹線高架橋、駅ビル、島式プラットホーム、対向式プラットホーム、安全柵など新幹線関連施設をセットにしています。新幹線の情景がこれまで以上にリアルになります。

JR東海承認済

 

鉄道模型シミュレーター5シリーズの特徴

作る

マウスで建物、レールを並べていくだけの簡単な操作で思いのままにレイアウトを作り込むことができます。最大20m * 20mの広大な仮想空間にレイアウトを作ることができます。
新登場の自動センサーを使うことで、列車の停止、出発など複雑な自動運転をダイアログで設定するだけで簡単に実現できます。旧バージョンVRM4より操作が簡単になりました。

集める

鉄道模型シミュレーター5シリーズは、パッケージ単位で部品を提供しています。お好みの部品が収録されているパッケージを組み合わせることで車両、レール、ストラクチャーをコレクションできます。
いずれのパッケージにも基本的なレール、ストラクチャーを収録。どのパッケージからでもスタートできます。

遊ぶ

鉄道模型のコントローラーと同じように速度のアップダウンで遊べる簡単操作です。スペースバーで形式ごとに設定された汽笛、タイフォンがなります。ヘッドライト、テールライトの点灯はもちろん、テールライトを片側だけ点灯する機関車の入換標識、パンタグラフのアップダウン、ヘッドマークの掲出、貫通扉の開閉など多彩な機能があります。VRM5では、実際の鉄道車輌のような加速減速運転が楽しめる新しい操作方法を搭載しました。運転シミュレーターとしてもお楽しみいただけます。

 

Advanced Trackシリーズ第一弾「バラスト本線レール」

新レールと旧レールの比較写真。レール部分は、スケール感ある仕上がりになっています。土台部分もワイドになり、線路を複線に並べるだけでバラストを敷き詰めた本線複線区間を表現できます。新旧レールは混在可能です。

新レールの構成例。大型ポイントの登場により、実物に近い分岐の構成が可能になりました。

 

 

収録車両

鉄道模型シミュレーター 12+収録

E6系新幹線(こまち)

E6系新幹線(こまち)

東北新幹線の320km/h営業運転を可能にするため、E5系新幹線と併結する新在直通新幹線車両として開発されました。
2013年より「スーパーこまち」で運用を開始、E3系からの置き換えが完了した現在は、「こまち」として運用されています。
2006年に開発された新在直通新幹線の高速試験車輌「FASTECH360Z」の成果が取り込まれ、小型車体ながら320km/hでの営業運転が可能になっています。
4+3の2ユニットで1編成を構成しています。新幹線区間の基本性能は、E5系と同じです。

E6系新幹線(こまち)

E4系新幹線

E4系新幹線

増大する新幹線通勤による輸送需要に応えるため、二階建て新幹線「E1系」のコンセプトをそのままに、より柔軟な運用ができるよう分割併合可能な二階建て新幹線として開発されました。8両編成を基本として、2編成連結時は、16両編成定員1634名の大量輸送が可能になりました。

E257系特急形電車(あずさ)

E257系特急形電車(あずさ)

中央本線などで運用されていた国鉄車輌の183・189系を置き換える目的で開発した特急形車輌です。0番台は、中央本線のあずさ、かいじで運用されています。
白をベースとした車体に4色のカラーリングと、車輌毎に沿線をアイコン化した号車シールがデザインされています。
1号車、2号車は付属編成です。2号車には、松本駅で切り離し後、構内を移動するための簡易運転台が設置されています。
モデルは、強化形スカートが装備されている2014年現在の仕様になっています。

E233系3000近郊形電車(東海道本線)

E233系3000近郊形電車(東海道本線)

通勤用として登場したE233系の近郊形バージョンです。セミクロスシート、トイレの設置、グリーン車の組み込みなど近郊形仕様になっています。
東海道本線に貸し出されていたE217系の横須賀線への移動にともない、2007年に1編成を製造、その後、211系の置き換えで正式に増備が行われました。田町車輌センターの廃止にともない所属していたE233系3000は、国府津車輌センターに転属しました。
モデルは、国府津車輌センターに配置されている現行編成です。

E233系3000近郊形電車(東海道本線)

211系近郊形電車(東海道本線)

DF50ディーゼル機関車

113系の旧態化にともない開発された新系列の近郊形電車です。国鉄末期の厳しい予算状況の中でコストパフォーマンスに重点を置いて、開発されています。軽量ステンレスボディー、界磁添加励磁制御方式、自動解結装置などを採用。国鉄近郊形電車の最終完成形になっています。
モデルは、東海道本線仕様の211系です。グリーン車が組み込まれた基本編成と付属編成を再現しています。強化形スカートが装備された東海道本線運用末期のスタイルになっています。

 

鉄道模型シミュレーター5 第9号 収録車両

251系特急形電車「スーパービュー踊り子」

首都圏の代表的なリゾート特急「踊り子号」向けに開発された車両です。先頭車はダブルデッカーを採用、広い前面展望などリゾート特急らしいスタイルになっています。
モデルは、第1編成を忠実に再現。複雑な曲面で構成された先頭車、大型窓が並ぶ中間車などリゾート特急の魅力を楽しむことができます。
251系特急形電車「スーパービュー踊り子」

 

651系特急形電車

651系特急形電車

JR発足後、初めての新型首都圏特急として登場した特急電車です。高速道路網の伸展に対して競争力を維持するため、最高速度は130km/hに引き上げられています。従来の国鉄特急車両のイメージから完全に脱却した曲線で構成された車体、ビジネス特急にふさわしい白色を基調としたデザインとなっています。モデルは、基本編成と付属編成の全形式を再現。屋上の交直流機器など見所多数です。本形式独自のLEDサインによるテールライトもシステムレベルで再現しています。


E233系1000通勤形電車(京浜東北線)

E233系1000通勤形電車(京浜東北線)

2007年より京浜東北線への投入が開始された最新鋭通勤形電車です。車体は、中央線用のE233系0番台をベースに京浜東北線にあわせて搭載機器を変更しています。車体前面にはホーム検知装置のセンサーが設置され、6号車の床下には折りたたみ式の非常ハシゴが搭載されています。モデルは、東急車輌製のウラ104編成です。


E231系通勤形電車(総武線) / E231系通勤形電車(常磐線)

E231系通勤形電車(総武線) / E231系通勤形電車(常磐線)

新世代の首都圏通勤、近郊電車として登場した209系、E217系の後継として登場した電車です。基本仕様を統一することによる効率化を向上させるため、単一形式で通勤形、近郊形をカバーしています。主制御機器はVVVFインバータ方式を採用、TIMS(列車情報制御装置)により機器類の統合が図られています。
モデルは、通勤タイプの総武線、常磐線車両をそれぞれ再現しています。

 

209系通勤形電車(京浜東北線)

209系通勤形電車(京浜東北線)

JR時代を担う次世代の通勤形電車の試作車として1992年に901系が登場しました。徹底した車体重量の軽量化、大量生産とメンテナンスコストの大幅な削減、運用期間を短縮してリサイクルすることを前提とした設計などそれまでの車両とは一線を画す仕様になっています。その設計思想は、JRだけでなく私鉄車両にまで影響を与えています。1993年に量産化編成が登場、以降、京浜東北線などで活躍しました。
モデルは、第1グループのウラ8編成を忠実に再現しています。


クモハ12電車

クモハ12電車

戦前製の旧性能電車です。クモハ31として新製されました。昭和34年に両運転台化されクモハ12となります。平成8年まで鶴見線で活躍していました。モデルは、弁天橋電車区所属時代を再現。車内や釣合梁式台車DT11なども精密に作り込んでいます。

鉄道模型シミュレーター5 11+ 収録車両

N700系1000新幹線(通称N700A)

>N700系1000新幹線(通称N700A)

2005年に試作編成が登場したN700系をさらに進化させたN700系1000番台が、2012年に登場しました。通称、N700Aと呼ばれています。定速走行装置を搭載、ディスクブレーキの改良によるブレーキ距離の短縮、全車両客室の静音化、ヘッドライト形状の変更など多岐にわたります。

車体側面に大きくプリントされたN700Aのロゴ。

車体側面にN700Aのロゴが大きくプリントされています。

 

923形新幹線(ドクターイエロー)

923形新幹線(ドクターイエロー)

2000年に登場した700系ベースの電気軌道試験車です。7両編成のうち、4号車以外は電動車で構成されています。変電、集電状況の監視、トロリー線の摩耗、ATC軌道回路電流、通信、レール状況などを走行しながら検測します。
黄色の車体からドクターイエローと呼ばれています。

測定に影響する車体外板の温度上昇を防止する目的で屋根が白く塗装されています。

測定に影響する車体外板の温度上昇を防止する目的で屋根が白く塗装されています。

 

700系新幹線

700系新幹線

新しい東海道山陽新幹線車両として、300系、300X、500系で得られた知見をもとに開発された形式です。トンネル微気圧波対策効果のエアロストリームとよばれる一定の断面積変化率をもつ先頭形状を採用しています。1999年より量産車0番台が登場しています。

211系近郊形電車

211系近郊形電車

211系は、国鉄の近郊旅客輸送を支えてきた113系、115系にかわる近郊形電車として開発されました。
車体には、ステンレスを採用、軽量化をはかっています。足回りには、ボルスタレス台車、界磁添加励磁制御方式を採用しています。
5000番台は、2000番台をベースに開発されました。運転台助士側窓の拡大、インバータークーラーの搭載など、2000番台とは外観大きく異なります。1988年より東海地区へ投入され活躍しています。

371系特急形電車(あさぎり)

371系特急形電車(あさぎり)

小田急線の新宿駅と御殿場線の沼津駅を結ぶ相互直通特急あさぎりの運行に合わせて登場した形式です。211系と同じ界磁添加励磁制御方式を採用しています。中間には2階建てグリーン車を2両組み込んでいます。乗客ドアは、プラグドア方式を採用。カーペット敷きの室内、大型の窓など観光特急らしいスタイルになっています。

381系特急形電車(しなの)

381系特急形電車(しなの)

試験電車591系での振り子開発を踏まえて登場したのが381系です。カーブ区間が多い山岳路線の中央西線、篠ノ井線の所要時間を短縮するために、曲線通過速度を短縮する振り子式電車が投入されました。効果的に振り子を機能させるために、クーラーを床下に配置、車体をアルミで軽量化するなど徹底した低重心設計となっています。
1973年に特急しなのとして登場しました。

 

 

ストラクチャ

その他レール・駅などの収録パーツ一覧

第9A号に収録11+に収録12+に収録

動作環境
対応OS

Windows VISTA, 7, 8, 8.1 (64bit OS対応可能
プログラムは32bit)

CPU Core 2 Duo以上
MEMORY

2Gバイト以上

Graphics

DirectX 10.0以上の3Dグラフィック(GeForce / RADEON推奨)

ShaderShader Model 3.0以上で影などを表示
DirectXDirectX 2010 June以降
Sound

音源必須(3D対応音源)

▼鉄道模型シミュレーター5シリーズは、バージョン5製品のみ、自由に組み合わせてインストールできます。
▼対応環境は最小構成で使用した場合のスペックです。必要に応じて増強してください。
▼動作にはインターネットに接続したパソコンが必要です。
▼影などシェーダーの機能を有効にする場合は、シェーダーモデル3.0以上に対応したグラフィックカードが必要です。
▼本ソフトウェアは、3DCGを使用しています。グラフィックチップは、GeForce、RADEONを推奨します。一部のチップセット内蔵グラフィックは、機能不足により動作しない場合があります。
▼プログラムは、32ビットです。内部は一部64ビットで処理します。
▼ビュワーは、64bit OSでの4GT(4-Gigabyte Tuning)に対応しています。
▼仮想環境は対応していません。
▼製品紹介の画面写真は複数のパッケージを組み合わせて撮影しています。
▼仕様は予告なく変更する場合があります。

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