鉄道模型シミュレーター5 12+

鉄道模型シミュレーター5 12+

発売元 アイマジック
販売価格 9,600円 (税別) 購入で 960 ポイント プレゼント
ジャンル 鉄道シミュレーション
言語 日本語版
リリース日 2014/07/25
DL期間 2014/07/25 00:00 〜
リアルな外観のレール「Advanced Trackシリーズ」の第一弾「バラスト本線レール」を収録。車輛は新幹線新幹線E6系「こまち」、新幹線E4系、E257系特急形電車、E233系近郊形電車、211系近郊形電車を収録しています。
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商品説明

鉄道模型シミュレーター5-12+

新しい基本パッケージとして、リアルな外観のレール「Advanced Trackシリーズ」の第一弾「バラスト本線レール」を収録しています。既存レールのモデルから大幅にグレードアップ、レール、犬釘などもポリゴンで形状を構成しています。新しいレールは、規格もグレードアップ。巨大な本線用ポイント、1200ミリ以上のカーブ半径をもつ大半径カーブレールなど種類も充実しています。高架橋、築堤は、Advanced Trackに対応している「新幹線高架橋」「R2築堤」が必要です。それぞれ「11+」、「第9A号」に収録されています。

「Advanced Trackシリーズ」の第一弾「バラスト本線レール」
320km/hの営業運転が可能な最新鋭の新在直通新幹線E6系「こまち」が登場!鉄道模型シミュレーターでもE5系新幹線「はやぶさ」との併結運転が可能になりました。
最大16両編成で大量輸送が可能な二階建て新幹線E4系、中央本線特急「あずさ」「かいじ」などで活躍するE257系特急形電車、最新鋭のE233系近郊形電車、国鉄近郊形電車の完成形211系近郊形電車を収録しています。全71モデルの特大ボリュームです。
システムもグレードアップ。自作車輌などが利用できるクラウドサービス「VRM CLOUD」に対応しています。基本性能も現在のグラフィック環境にあわせてパワーアップ、ビュワーの描画可能範囲が2割程度広くなっています。

 

鉄道模型シミュレーター5シリーズの特徴

作る

マウスで建物、レールを並べていくだけの簡単な操作で思いのままにレイアウトを作り込むことができます。最大20m * 20mの広大な仮想空間にレイアウトを作ることができます。
新登場の自動センサーを使うことで、列車の停止、出発など複雑な自動運転をダイアログで設定するだけで簡単に実現できます。旧バージョンVRM4より操作が簡単になりました。

集める

鉄道模型シミュレーター5シリーズは、パッケージ単位で部品を提供しています。お好みの部品が収録されているパッケージを組み合わせることで車両、レール、ストラクチャーをコレクションできます。
いずれのパッケージにも基本的なレール、ストラクチャーを収録。どのパッケージからでもスタートできます。

遊ぶ

鉄道模型のコントローラーと同じように速度のアップダウンで遊べる簡単操作です。スペースバーで形式ごとに設定された汽笛、タイフォンがなります。ヘッドライト、テールライトの点灯はもちろん、テールライトを片側だけ点灯する機関車の入換標識、パンタグラフのアップダウン、ヘッドマークの掲出、貫通扉の開閉など多彩な機能があります。VRM5では、実際の鉄道車輌のような加速減速運転が楽しめる新しい操作方法を搭載しました。運転シミュレーターとしてもお楽しみいただけます。

 

Advanced Trackシリーズ第一弾「バラスト本線レール」

新レールと旧レールの比較写真。レール部分は、スケール感ある仕上がりになっています。土台部分もワイドになり、線路を複線に並べるだけでバラストを敷き詰めた本線複線区間を表現できます。新旧レールは混在可能です。

新レールの構成例。大型ポイントの登場により、実物に近い分岐の構成が可能になりました。

 

 

収録車両

E6系新幹線(こまち)

E6系新幹線(こまち)

東北新幹線の320km/h営業運転を可能にするため、E5系新幹線と併結する新在直通新幹線車両として開発されました。
2013年より「スーパーこまち」で運用を開始、E3系からの置き換えが完了した現在は、「こまち」として運用されています。
2006年に開発された新在直通新幹線の高速試験車輌「FASTECH360Z」の成果が取り込まれ、小型車体ながら320km/hでの営業運転が可能になっています。
4+3の2ユニットで1編成を構成しています。新幹線区間の基本性能は、E5系と同じです。

E6系新幹線(こまち)

E4系新幹線

E4系新幹線

増大する新幹線通勤による輸送需要に応えるため、二階建て新幹線「E1系」のコンセプトをそのままに、より柔軟な運用ができるよう分割併合可能な二階建て新幹線として開発されました。8両編成を基本として、2編成連結時は、16両編成定員1634名の大量輸送が可能になりました。

E257系特急形電車(あずさ)

E257系特急形電車(あずさ)

中央本線などで運用されていた国鉄車輌の183・189系を置き換える目的で開発した特急形車輌です。0番台は、中央本線のあずさ、かいじで運用されています。
白をベースとした車体に4色のカラーリングと、車輌毎に沿線をアイコン化した号車シールがデザインされています。
1号車、2号車は付属編成です。2号車には、松本駅で切り離し後、構内を移動するための簡易運転台が設置されています。
モデルは、強化形スカートが装備されている2014年現在の仕様になっています。

E233系3000近郊形電車(東海道本線)

E233系3000近郊形電車(東海道本線)

通勤用として登場したE233系の近郊形バージョンです。セミクロスシート、トイレの設置、グリーン車の組み込みなど近郊形仕様になっています。
東海道本線に貸し出されていたE217系の横須賀線への移動にともない、2007年に1編成を製造、その後、211系の置き換えで正式に増備が行われました。田町車輌センターの廃止にともない所属していたE233系3000は、国府津車輌センターに転属しました。
モデルは、国府津車輌センターに配置されている現行編成です。

E233系3000近郊形電車(東海道本線)

 

211系近郊形電車(東海道本線)

DF50ディーゼル機関車

113系の旧態化にともない開発された新系列の近郊形電車です。国鉄末期の厳しい予算状況の中でコストパフォーマンスに重点を置いて、開発されています。軽量ステンレスボディー、界磁添加励磁制御方式、自動解結装置などを採用。国鉄近郊形電車の最終完成形になっています。
モデルは、東海道本線仕様の211系です。グリーン車が組み込まれた基本編成と付属編成を再現しています。強化形スカートが装備された東海道本線運用末期のスタイルになっています。

ストラクチャ

その他レール・駅などの収録パーツ一覧はこちら

「鉄道模型シミュレーター5」システムパッケージ収録内容一覧

動作環境
対応OS

Windows VISTA, 7, 8, 8.1 (64bit OS対応可能
プログラムは32bit)

CPU Core 2 Duo以上
MEMORY

2Gバイト以上

Graphics

DirectX 10.0以上の3Dグラフィック(GeForce / RADEON推奨)

ShaderShader Model 3.0以上で影などを表示
DirectXDirectX 2010 June以降
Sound

音源必須(3D対応音源)

▼鉄道模型シミュレーター5シリーズは、バージョン5製品のみ、自由に組み合わせてインストールできます。
▼対応環境は最小構成で使用した場合のスペックです。必要に応じて増強してください。
▼動作にはインターネットに接続したパソコンが必要です。
▼影などシェーダーの機能を有効にする場合は、シェーダーモデル3.0以上に対応したグラフィックカードが必要です。
▼本ソフトウェアは、3DCGを使用しています。グラフィックチップは、GeForce、RADEONを推奨します。一部のチップセット内蔵グラフィックは、機能不足により動作しない場合があります。
▼プログラムは、32ビットです。内部は一部64ビットで処理します。
▼ビュワーは、64bit OSでの4GT(4-Gigabyte Tuning)に対応しています。
▼仮想環境は対応していません。
▼製品紹介の画面写真は複数のパッケージを組み合わせて撮影しています。
▼仕様は予告なく変更する場合があります。

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