鉄道模型シミュレーター5 第5号

鉄道模型シミュレーター5 第5号

発売元 アイマジック
販売価格 13,080円 (税別) 購入で 1308 ポイント プレゼント
ジャンル 鉄道シミュレーション
言語 日本語版
豪華寝台客車E26系「カシオペア」の全13車両を完全再現。東北新幹線E2系、113系近郊電車、国鉄最後の通勤電車205系、2往復運用時代の北斗星東日本所属車、最近話題のホームドア(扉が動作します)を収録してます。
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商品説明

人気の豪華寝台客車E26系「カシオペア」の全13車両を完全再現。東北新幹線E2系は、J編成初期番台とJ編成後期番台を製作、先頭車の連結器も再現して、第3号収録のE3系との連結運転が楽しめます。このほかに一時代を築いた113系近郊電車、通勤通学路線で活躍する国鉄最後の通勤電車205系、2往復運用時代の北斗星東日本所属車、最近話題のホームドア(扉が動作します)、煙などを表現するパーティクルエミッター、工場パーツ群、信号機、河川などを収録しています。

JR東日本商品化許諾済み

 

鉄道模型シミュレーター5シリーズの特徴

作る

マウスで建物、レールを並べていくだけの簡単な操作で思いのままにレイアウトを作り込むことができます。最大20m * 20mの広大な仮想空間にレイアウトを作ることができます。
新登場の自動センサーを使うことで、列車の停止、出発など複雑な自動運転をダイアログで設定するだけで簡単に実現できます。旧バージョンVRM4より操作が簡単になりました。

集める

鉄道模型シミュレーター5シリーズは、パッケージ単位で部品を提供しています。お好みの部品が収録されているパッケージを組み合わせることで車両、レール、ストラクチャーをコレクションできます。
いずれのパッケージにも基本的なレール、ストラクチャーを収録。どのパッケージからでもスタートできます。

遊ぶ

鉄道模型のコントローラーと同じように速度のアップダウンで遊べる簡単操作です。スペースバーで形式ごとに設定された汽笛、タイフォンがなります。ヘッドライト、テールライトの点灯はもちろん、テールライトを片側だけ点灯する機関車の入換標識、パンタグラフのアップダウン、ヘッドマークの掲出、貫通扉の開閉など多彩な機能があります。VRM5では、実際の鉄道車輌のような加速減速運転が楽しめる新しい操作方法を搭載しました。運転シミュレーターとしてもお楽しみいただけます。

 

収録車両

E2系新幹線

>E2系新幹線

北陸新幹線の長野区間開業にあわせて、JR東日本の主力新幹線として開発された形式です。長野新幹線向けのN編成と東北新幹線向けのJ編成で運用が開始さ れました。J編成は、前期形の0番台と後期形の1000番台があります。窓の大きさ、パンタグラフ形状など構造、外観が大きく異なります。第5号には、0 番台のJ6編成と1000番台のJ52編成を全形式収録しています。第3号収録のE3系との連結運転が可能です。

 

E26系寝台客車カシオペア

E26系寝台客車カシオペア

上野-札幌間を往復する豪華寝台客車です。1999年より運転を開始しました。寝台客車としては、はじめてのステンレス製を採用、従来のブルートレインからイメージを一新しています。全車、個室です。
スロネフE26-1は、1号車に連結され展望室カシオペアスイートがあります。マシE26-1は、眺めのよい2階部分に客室を設けた食堂車です。カハフE26-1にはラウンジの他に編成に電気を送るディーゼル発電機を2機搭載しています。

 

205系通勤形電車(京葉線)、205系通勤形電車(横浜線)

205系通勤形電車(横浜線)

大幅な赤字に陥っていた国鉄末期にメンテナンスコストまで含めた徹底したコスト管理によって誕生した新世代通勤電車です。ステンレス車体の全面的な採用に よるメンテナンスコストの削減、積極的な新技術の採用などにより、現在の新系列電車の原型といえるスタイルがこの形式で形になりました。

 

113系近郊形電車(湘南色)113系近郊形電車(横須賀色)

113系近郊形電車(湘南色)

80系湘南電車の置き換えとして1962年に新性能電車111系が登場、その後、主電動機を強化されたMT54モーターに変更した113系が登場、各地の近郊区間に配備されました。
東京駅地下ホームの使用開始にあわせて地下対応となった1000番台、シートピッチが変更された2000番台などがあります。

24系寝台客車(北斗星・夢空間)

24系寝台客車(北斗星・夢空間)

東京-札幌間を結ぶ人気のブルートレイン「北斗星」です。青函トンネル工事による減便以前の2006年のJR東日本所属編成をモデル化しています。このと きの2往復は、それぞれJR東日本所属の編成とJR北海道所属の編成が担当していました。2010年現在は、混成編成になっています。

クモハ591高速試験電車

クモハ591高速試験電車

在来線の高速化を研究するために1970年3月に完成した国鉄の高速試験電車です。3車体で1両として扱われる特殊な車両構造を持っています。試験の主な 目的は、曲線通過速度と直線速度の向上にありました。曲線通過速度を引き上げるために、振り子式&操舵台車、連接機構、軽合金採用の軽量車体、屋上機器を 床下に配置した低重心などが取り入れられています。国鉄初の本格的な試作電車であり、本形式で試験された各種技術は現在の狭軌高速電車の基礎となっていま す。モデルは、人気の高い、登場当初の3連接車体時代を再現しています。振り子機能も実車と同様に作動します。

DD51ディーゼル機関車

DD51-842

クモハ591高速試験電車

DD51-842

EF65-1106
EF65-1111
EF65-1118
EF65-501

国鉄24系寝台客車

オハネ25-141
オハネフ25-120
オハネフ25-202
オロネ25-10
オシ24-4
カニ24-24
カヤ24-3
カヤ24-5

 


ストラクチャ

その他レール・駅などの収録パーツ一覧はこちら

 

動作環境
対応OS

Windows VISTA, 7, 8, 8.1 / (32bit / 64bit両対応)

CPUCore 2 以上
MEMORY

2Gバイト以上実装推奨

Graphics

DirectX 10.0以上の3Dグラフィック(GeForce / RADEON推奨)

ShaderShader Model 3.0以上で影などを表示
(2.0以上で基本動作)
DirectXDirectX 2010 June以降
Sound

音源必須(3D対応音源)

▼鉄道模型シミュレーター5シリーズは、バージョン5製品のみ、自由に組み合わせてインストールできます。
▼対応環境は最小構成で使用した場合のスペックです。必要に応じて増強してください。
▼動作にはインターネットに接続したパソコンが必要です。
▼影などシェーダーの機能を有効にする場合は、シェーダーモデル3.0以上に対応したグラフィックカードが必要です。シェーダーモデル2.0でも動作します。
▼本ソフトウェアは、3DCGを使用しています。グラフィックチップは、GeForce、RADEONを推奨します。一部のチップセット内蔵グラフィックは、機能不足により動作しない場合があります。
▼プログラムは、32ビットです。内部は一部64ビットで処理します。
▼ビュワーは、64bit OSでの4GT(4-Gigabyte Tuning)に対応しています。
▼仮想環境は対応していません。
▼製品紹介の画面写真は複数のパッケージを組み合わせて撮影しています。
▼仕様は予告なく変更する場合があります。

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